
今日は拓磨さんの誕生日です

おめでとうございます(ぺこり)
なんとか拓磨誕生日お祝い企画が出来ました

今回、初の拓珠ということで、苦労しました(笑)
目を通して頂ければ幸いです

先程、サイトの方にUP!してきましたが、諸事情によりまだネオロマサーチ様の方の登録内容を変更出来ていないため、ここでも載せさせてくださいね。
それから、拍手を押してくださった方、ありがとうございます

そして、メルフォからわざわざメッセージを送ってくださった方、申し訳ありませんが、この記事を書いた後、どうにも時間が取れそうにないので、また今日の夜中辺りにお返事を書かせて頂きますね

申し訳ありませんが、お待ちください

ただ貴方様のお言葉がとても嬉しかったことだけはここでお伝えさせてください

さて、緋色SS 八作目です。
参考に触りだけ。続きは「続きを読む」からどうぞ☆
『君に感謝を』 拓磨×珠紀
ある晴れた休日。
鳥がバサバサと気持ちよさそうに空を飛び、その空にはさんさんと大地を照らす太陽があった。
そして、その太陽の光が照り注ぐ季封村の、とある田んぼ道を人が歩いていた。
最近、夜型の生活になってしまっていて、どうにも起きるのがきつい日々だったのですが、今日は何故かすっきりと目覚められました

そんな些細なことなのに、ただそれだけで今日はがんばるぞ!って気持ちになりますね

そういえば、明日は拓磨さんの誕生日ですよね

多分…、何かします(笑)
拓磨さんが登場するSSを書こうかと模索中です

まだぼんやりとした構想しかしていないので、間に合わないかもしれませんが

緋色SSを書く際の参考にストーリーブックを読み進めているのですが、最初から読んでいるわけではなく、ぱらぱらと気になった各シーンを読み返しているだけです…

でも、バッドエンドを全て通ったわけではないので、その辺りのシナリオを読むのが楽しいです

バッドエンドの解説コーナーの清乃ちゃんと美鶴ちゃんの掛け合いが、もう楽しくって。
翡翠の雫でも、これ残して欲しいなぁ…。
でも、その場合誰が解説役になるのかしら(笑)?
さて、緋色SS 七作目…、六作目の続きです。
参考に触りだけ。続きは「続きを読む」からどうぞ☆
『下り坂のち上り坂 中編1』 真弘×珠紀
「おやおや?なーにを気にしているのかな?」
ふと顔を上げると目の前には清乃ちゃんがいた。
サイトをOPENさせてから一日が経ちました。
お越し頂き、本当にありがとうございます
サイトの方で、緋色SSを先程更新してきましたが、こちらに来てくださった方にサイトまでお越しくださいとは二度手間のような気がしますので、ここでも載せます。
すみません…。今月中旬にはサーチ様のリンクをサイトの方に変更いたしますので、それまでご了承ください。
内容は全く一緒です
さて、緋色SS 六作目です。
参考に触りだけ。続きは「続きを読む」からどうぞ☆
『下り坂のち上り坂 前編』 真弘×珠紀
「あー、今日も良い天気だなー」
屋上でのランチタイム。
日の光がさんさんと屋上全体を照らしていた。
いつものように焼きそばパンを頬張りながら、真弘が気持ちよさそうにそう言う。
久しぶりに緋色SS更新です。
参考にストーリーブックを開封して読んでみたのですが…、よ、読みにく…げふん。すみません
どうにも見たかった部分のシナリオを探せなくって(笑)
刊行記念プレゼントにまだ応募していないので、アンケートハガキを送らないといけません。
応募したらカズキヨネさんの描き下ろし最新イラスト複製原画がもれなく貰えるという
前作だったらいいのになと淡い期待を抱いてはいますが、やっぱり翡翠の方のイラストになるのかなぁ…。
カズキヨネさんのイラストは美麗で素敵なので、それだけでも満足ですけどね。
さて、緋色SS 五作目です。
参考に触りだけ。続きは「続きを読む」からどうぞ☆
『明日という未来』 真弘×珠紀
カチ、カチ、カチ…
時計が音を立てながら、一秒、一秒と時を刻んでいく…
その音がただただ煩わしくてたまらなかった。
その音を聞いていたくなくて、家中の時計全てを止めた。
でも、時は止まってくれやしない…
障害が20時頃から起こっていたみたいで、今日の5時頃に回復したとのことです

折角足を運んだのに、繋がらないじゃん!(ぷんすか)と思われた方、いらっしゃると思います

私も同じく、「あれれ?」と思っておりました(笑)
ということで、お詫びに緋色SSを…。
現在、二桁目標で書いているのですが、なかなか難しい

今後シリアスなものにも挑戦したいなとも思っているのですが、まずはストーリーブックを読まなければいけません

間違った世界を構築してしまいそうで…。
さて、緋色SS四作目です。
参考に触りだけ。続きは「続きを読む」からどうぞ☆
『欲しいもの』 真弘×珠紀
「先輩、何か欲しいものってありますか?」
そう、彼女が屈託の無いいつもの笑顔で俺に聞く。
どうしてそんなことを聞くのか、彼女の意図が分からなかった。
RPGやアクションのゲームもしますが、最近は専ら乙女ゲームにハマってます(*бーб*)
漫画はコミックが本棚に入りきれず、ダンボールを利用している現状です…。
お気に入り…石田彰さん/由貴香織里先生/緋色の欠片/クインロゼ☆
良ければ乙女ゲーについて、とか何でもお話したいです(´▽`)ノ
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